最近、とあるジャンルで関心を持っている人のフェイスブックを見つけました。

その人は中華圏の人なのですが、記事はほとんど英語で更新されています。短い読みやすい英文です。きっと私のような外国の人が読むことを想定しているのでしょう。

こういう英語圏ではない人のフェイスブックをたまにチェックします。そういうときに思うのは英語はやっぱり広く使われている言葉だということです。

自分の母国語以外の言葉でアピールしようとしたら、やっぱり英語を使います。英語を使う人の多さは英語圏以外の人と話すときはとりあえず英語だろうなという、こういうSNSなどを見るときに感じます。

私もだいぶ前にツイッターで英語でやりとりをしたことがあり、こちらが書いた英文はごく簡単なものでしたが相手に通じたようで、これが初めての英会話(?)体験です。声でやりとりする会話ではないので、いずれその場で顔を合わせてする英会話ができるようになりたいです。

こういうちょっとした体験が、今の私の英語の勉強のモチベーションです。普段は忘れていることですが、英語がいつ必要になるのかわからないのが今なのだということも感じます。

いきなり面と向かって会話するのは大変なので、上に書いたようなツイッターでのやりとり(中学レベルの簡単な英語)から始めるといいかもしれません。といっても私はこれ以降、英語で他の人達とコミュニケーションをとるという体験をしていないので、次につながってないと言う化・・(汗)

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